カイポケコネクトの業務支援機能 ケアアプリ 利用者単位での情報整理で、
事業所間でのチームケアを支える
効率的な業務環境を実現

カイポケコネクトのケアアプリの操作画面と利用しているユーザー。

アセスメントからモニタリングまで
ケア業務がさらにスムーズに

カイポケコネクトのケアアプリは、予定実績管理と事業所間での情報連携を行う「コネクトケアプラン」と、利用者のケア情報を管理共有できる「コネクトメモ」の2つの機能を備えたサービスで、介護業務におけるチームケアを支援します。

  • 人やスケジュールなど利用者情報が円で連携されている。

    情報連携

    アセスメントや記録・請求業務に必要なデータが利用者単位で一元管理ができ、円滑な連携が可能

  • アセスメントやカレンダー、請求書が並んでいる。背景には上昇している矢印がある。

    業務効率化

    他事業所間の円滑な情報連携により、介護保険請求に関わる業務が効率化

  • 介護従事者と利用者の間にハートがある。

    ケアの質向上

    業務効率化により、利用者に向き合える時間が増え、利用者にとってよりよいケアマネジメントへ

ケアアプリの主な機能

将来の機能開発に関するご注意
本サイトには、カイポケの新しい機能やサービスに関する将来の計画や今後の開発についての記述が含まれています。これらの記述は、将来の製品やサービス、機能の提供を約束または保証するものではなく、当社が現在考えている計画に基づく内容です。また、特定の機能の提供時期、提供方法、価格、またはサービス内容に関する具体的な保証を示すものではありません。これらの計画や今後の開発は、予告なく変更される場合がありますので、これらの記述に基づいて購入や導入の判断を行わないようお願い申し上げます。
本サイトに記載されている内容は、2025年3月1日現在の情報を基に作成されたものであり、当社はその後の変更や新しい情報に基づいてこの記述を更新する義務を負いませんので、あらかじめご了承ください。
カイポケコネクトのケアアプリの操作画面。利用者ごとでひとつの画面に情報がまとまっている。

利用者ごとに
各種帳票へ簡単にアクセス

ケアアプリでは、利用者ごとにアセスメントやサービス計画、経過記録などがひとつの画面で確認できるようになっています。

従来のように複数の画面を行き来する必要がなく、利用者を中心に情報がまとまっているため、必要な情報にすぐにアクセスできます。利用者宅や外出先でも、タブレット端末で最新の情報を簡単に確認できるので、リアルタイムで最適なケアの提案が可能です。

カイポケコネクトのケアアプリの操作画面。2表に記入した情報がわかりやすく反映されている。※開発中の画面です。

転記ミスを防ぎ、請求処理をスムーズに

ケアアプリは、利用者情報や帳票データが自動的に連動し、請求業務の負担を軽減します。

計画書や経過記録に入力した情報が自動的に帳票に反映されるため、転記ミスや情報の更新漏れを防ぐことができます。
ノンコア業務の効率化により、ケアマネジャーが本来のケア業務に集中できる環境を整えます。

カイポケコネクトのケアアプリの操作画面。利用者の情報を事業所間で簡単に連携できている。※開発中の画面です。

利用者の状態変化を事業所間で簡単にリアルタイムで共有

ケアアプリに情報が集約されることで、利用者の状態変化など事業所間での急な調整も簡単になります。

情報のばらつきを防ぎ、事業所間でのチームケアを支える効率的な業務環境を実現し、利用者の変化に応じた最適なケアをサポートします。

つながる力で進化する
ケアマネジメント

カイポケコネクトは、情報と人を結び、業務効率を高め
生産性を向上させ、より良いケアの提供をサポートします。

カイポケコネクトのビズアプリのアイコン
カイポケコネクトのユーザー。左を向いている笑顔の女性。
カイポケコネクトのユーザー。斜め前を向いているにこやかな男性。
カイポケコネクトのユーザー。前を向いて微笑んでいる女性。
カイポケコネクトのケアアプリのアイコン
カイポケコネクトのユーザー。眼鏡をかけて右側を向いている女性。