情報をつなぎ、
ケアを支える未来へ

これまで『カイポケクラウド』で提供してきた
記録・請求ソフト、経営支援ソフトに加え、
日々の業務で蓄積される情報を事業所内/間で
スムーズに共有できる機能を
新たに提供します。
情報の標準化を通じて、事業者の皆さまが
地域包括ケアの推進に集中できる環境を支援します。

利用者の男性 驚いている利用者の男性 利用者
基本情報が記載されているカード 基本情報
カレンダー 予定
記録表 記録
事業者情報のファイル 事業者情報
目標が記載されたレコード 目標
真ん中に利用者がおり、その周りに利用者情報のカードやカレンダー、書類が円のように並んでいる。

介護業界が抱える問題

超高齢社会に伴い、介護ニーズが急増し多様化している一方で、介護業界では深刻な人材不足に直面しています。
限られたリソースで高品質なサービスを維持するため、業務効率化と多職種連携が求められています。

  • 多職種連携の難しさ
  • 業務効率化の停滞

しかし、介護の現場では統一フォーマットが整備されておらず、情報管理や共有にばらつきが生じています。
これにより情報の精査や整理の手間が増え、ケアマネジャーが利用者に向き合う時間を確保することが困難になっています。

真ん中に利用者がおり、その周りに利用者情報のカードやカレンダー、書類が円のように並んでいる。それぞれ基本情報、予定、事業者情報のコメントブロックもある。

介護現場での解決すべき課題

問題に対して解決すべき課題は、情報連携のフォーマットが統一されていないことから生じる業務の煩雑さと、多職種連携の難しさです。
情報のばらつきにより情報の精査や整理の手間が増え、ノンコア業務に時間がかかり、ケアの質に直接関わる時間が圧迫されてしまっています。

  • フォーマットが統一されていないことから生じる 多職種連携の難しさ
  • 情報の精査や整理の手間によるノンコア業務の増加 業務効率化の停滞
  • ケアの質に直接関わる時間の圧迫
  • カレンダー
  • 利用者情報が記載されたカード
  • 事業者情報のファイル
  • 政府の書類
  • 表のアップロード
  • 目標が記載されたレコード
  • 請求書
  • 記録表
カイポケをイメージしたポケット

真ん中にカイポケコネクトのロゴがあり、その周りにカレンダーや書類、パソコンなどのオブジェクトが円のように並んでいる。

真ん中にポケットがあり、その周りにカレンダーや書類、パソコンなどのオブジェクトが円のように並んでいる。

真ん中に利用者がおり、その周りにオレンジと青色のグラデーションがある。

真ん中に利用者がおり、その利用者の周りにオレンジの波が広がっている

つながる力で進化する
ケアマネジメント

カイポケコネクトは、情報と人を結び、業務効率を高め
生産性を向上させ、より良いケアの提供をサポートします。

カイポケコネクトのビズアプリのアイコン
カイポケコネクトのユーザー。左を向いている笑顔の女性。
カイポケコネクトのユーザー。斜め前を向いているにこやかな男性。
カイポケコネクトのユーザー。前を向いて微笑んでいる女性。
カイポケコネクトのケアアプリのアイコン
カイポケコネクトのユーザー。眼鏡をかけて右側を向いている女性。