カイポケコネクトの特徴
利用者ごとに各種帳票へ
かんたんにアクセス
利用者ごとにアセスメントやサービス計画、経過記録などがひとつの画面で確認できるようになっています。従来のように複数の画面を行き来する必要がなく、利用者を中心に情報がまとまっているため、必要な情報にすぐにアクセスできます。
利用者起点のスムーズな操作を
デモ画面で体験
支援経過の入力をデモでご体験ください。吹き出しの「次へ」を押すと、操作ガイドが始まります。
※ 実際の画面と一部異なる場合があります。
カイポケコネクトでできること
利用者起点でわかりやすい
アセスメント・ケアプラン
週間サービス計画表はフリーテキストで実務に即した作成が可能。具体的な事業所名を記載したり、訪問看護における「医療・介護」の区分を明記するなど、利用者にとってのわかりやすさを追求した計画書作成が可能です。
別タブ参照で作成時間を短縮
週間サービス計画表(第3表)はフリーテキストで柔軟に記述可能
豊富な雛形で支援経過の入力を
効率化
実務ですぐに使える豊富な雛形を用意。よく使うオリジナルの定型文も自由に追加できます。クリックして選ぶだけのかんたん操作で、文章作成の時間を短縮します。
雛形(定型文)の活用で入力がスムーズ
よく使う定型文を自由に追加できる
直感的な予定・実績入力で
請求データをかんたんに作成
複数サービスの2立て3立て入力や、任意の過去月からのコピー機能で作成を効率化。
複数サービスの入力(2立て3立て)が可能
前月だけでなく過去の任意の月からも予定をコピーして作成
画面遷移が少なく、複雑になりがちな請求業務がかんたんに
請求データの作成、エラーチェック、月遅れ請求、返戻対応などが、画面をあちこち移動せずに一覧画面上で完結。請求業務が初めてでもかんたんに操作できます。
画面遷移が少なく直感的なフローでできる
画面があちこちに飛ばず、スムーズに業務を完結できる
カイポケは、もっと便利に進化します
誰もがつながり合うことで
チームケアの力を最大化
予定・実績のやりとりの負担を軽減するコネクトケアプラン
コネクトケアプランは、ケアマネジャーとサービス事業所間の予定・実績のやりとりを、オンラインで完結できるカイポケコネクトの機能です。サービス事業所の利用ソフトに関係なく、双方向にデータ連携。日々の更新に合わせて正確に情報を管理でき、書類不備や手戻りの削減に繋げます。
カイポケコネクトだからできること
予定・実績にコメントが残せて
その場で調整が完了
予定・実績の任意の箇所にコメントを残せます。コメントは時系列で残るので、予定変更の経緯をしっかり把握できます。
取り込む前に実績を確認
予定との差分にすぐ気づける
ケアマネジャーは実績を取り込む前に内容を確認できるので、共有された実績が予定と違っていてもすぐに気づけます。
確定した単位数がわかるので、
ケアマネとの差分が生じにくい
サービス事業所は確定した単位数がわかるので、ケアマネジャーと同じ単位数で国保連請求ができます。
定型化された情報共有で
利用者の状態変化を見逃さない
コネクトメモ
コネクトメモは、利用者の状態変化に伴う情報を、定型化されたフォームで簡単に記録・共有する機能を提供します。これにより、ケアチーム全体で利用者の状態をムラなく把握し、誰もが高い解像度で利用者のケア情報を共有できます。 ケアに関わる全員が同じ視点で情報を確認できるため、ケアの質がさらに向上します。